2014年01月20日
昨日1月19日は、親爺が亡くなってからちょうど32年。
それに合わせて「三十三回忌」の法要を行いました。



兄弟揃って親爺の歳(享年48歳)は、越えることができました。
これまで、決して順風満帆とは言えない人生でも、こうしてやってこれたのは親爺が見守ってくれて
いたのかも知れません。
これからも、親爺をはじめとした先祖に感謝の気持ちを忘れず、謙虚に生きていかなければ!
それに合わせて「三十三回忌」の法要を行いました。
兄弟揃って親爺の歳(享年48歳)は、越えることができました。
これまで、決して順風満帆とは言えない人生でも、こうしてやってこれたのは親爺が見守ってくれて
いたのかも知れません。
これからも、親爺をはじめとした先祖に感謝の気持ちを忘れず、謙虚に生きていかなければ!
この記事へのコメント
私も、
今年が父の三十三忌法要になります。
もし、生存していれば介護の問題か何かで頭をいためていたかもしれません。
これからは、
自身の問題として捉えて、健康寿命と死に方を考えなければ。。。
今年が父の三十三忌法要になります。
もし、生存していれば介護の問題か何かで頭をいためていたかもしれません。
これからは、
自身の問題として捉えて、健康寿命と死に方を考えなければ。。。
Posted by jiko at 2014年01月20日 11:39
jikoさん こんにちは。
さすがに丸32年も経つと、記憶も薄れ勝ちですが、逆にこの歳になると昔の記憶の方がハッキリしていたり...。
自分は、まだまだ生きて家族を養っていけるように、気を引き締めます!
さすがに丸32年も経つと、記憶も薄れ勝ちですが、逆にこの歳になると昔の記憶の方がハッキリしていたり...。
自分は、まだまだ生きて家族を養っていけるように、気を引き締めます!
Posted by nanaboopapa at 2014年01月20日 12:44
三十三回忌法要ということは、papaさんが丁度、大学受験のころですよね。お父様も余程無念だったと思いますし、残されたお母様、papaさん・弟様もさぞつらい時期を過ごされたことと思います。自分自身のことはどうでもよいのですが、最愛の家族が苦しむのは、つらいですよね。そう思うと、自分でできる健康管理は一生続けていきたいと思います。
Posted by LL豆 at 2014年01月20日 13:01
LL豆さん こんばんは。
父が無念だったかどうかはよくわかりませんが、反抗期をうまく消化できないうちに逝かれてしまったので、まともに父と息子の付き合いをしてないんです。
私は、果たすべき父の役目がある間は、まだまだ衰えるわけには行きません。
父が無念だったかどうかはよくわかりませんが、反抗期をうまく消化できないうちに逝かれてしまったので、まともに父と息子の付き合いをしてないんです。
私は、果たすべき父の役目がある間は、まだまだ衰えるわけには行きません。
Posted by nanaboopapa at 2014年01月20日 21:48
「果たすべき父の役目」とは?なんですか。
Posted by jiro at 2014年01月21日 12:17
jikoさん こんにちは。
大した意味はありませんが、生活費・教育費を稼ぐということです。
生命保険があるだろうというツッコミは、なしで...。
大した意味はありませんが、生活費・教育費を稼ぐということです。
生命保険があるだろうというツッコミは、なしで...。
Posted by nanaboopapa at 2014年01月21日 12:36